現在改造中(2026 / 4 /9 〜)
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大陸の作成
GaiaProはUnityのバージョンの年度毎に課金しなければならないことに注意してください。GaiaPro2020をUnity2021で使用することはできません。
個別に解説
Low Poly Terrain – Polaris 2021
ローポリで描画負荷に対してチャンクというシステムでできるだけスペックを食わないような地形を作ることができる。うっかりサイズを間違えても、地形を継ぎ足す機能もあり便利。ただローポリというだけあって、限界まで品質を優先しても少しカクカクするのが気になるかも?
Terrain Composer 2
UnityのTerrainをノードベースで作成できるツールです。GaiaProのスタンプと違い、一度凹凸を配置してもいつでも位置回転スケールを変更することができます。(GaiaProのスタンプは一度ポチッと押すと名前の通りスタンプされて形を変えるにはやり直す必要がある。)
使いこなすまでにやや覚えることやわかりにくいことが多く、自分も気に入って使っていましたが中々操作に慣れずに毎回苦戦していました。使い勝手は購入前に公式ドキュメント、公式チュートリアル動画で操作感を確認しておきましょう。
World Streamer 2
テレインを分割してカメラに描画されるものだけを映しカメラに映っていないものは非表示にして処理負荷を最適化するツールです。オープンワールドを作るときなどに必須になると思いますが、Unityのテレイン標準機能でもうまいことすれば同じ様なことができるらしい?のでよくよくどうやって実装するかを検討してから購入しよう。
Digger PRO – Voxel enhanced terrains UnityのTerrainに穴を開けたり、ニョキニョキ地面を隆起させたりできるようにするアセットです。あまりにも巨大な穴を掘ると、シーンの読み込みが以上に遅くなり使い物にならなくなるので、ほどほどの大きさに留めましょう。契約の浮遊船では洞窟のステージを作って2回やり直しましたがSifiShipControllerとの兼ね合いが悪いのか?FPSが5以下になってしまい使い物にならなく、洞窟ステージの制作を諦めました。
EasyRoads
Unityの大陸に未知を作るときブラシで描いたりしていませんか?EasyRoadsなら道を引くだけでなく道の形状やジャンクションと呼ばれる接続をしようすることで、自由自在に道をつくることができます。道に合わせてテレインを調整してくれます。ただちょっと使い勝手に癖があったので慣れは必要です。
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