現在改造中(2026 / 4 /9 〜)
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エフェクト
FluXY – 2.5D fluid simulatorは3Dのモクモクしたシュミレーションではなく平面2Dのモクモクシュミレーションを常にカメラに向けて動かすことによってモクモクを表現しています。3Dのフォグの様に使用するのはやや厳しいので注意しましょう。
またエフェクトを紹介した動画もあるので気になった人は覗いて見てね。
個別に紹介
GAPHさんの代表作とも言える「 100 Special Skills Effects Pack 」です。100と言いつつ実際に購入してみると前回確認したときは140個ぐらいエフェクトが入っていました。エフェクト単体でエフェクトを生成するタイミングや場所などは自分でスクリプトなどを組む必要があることに注意です。(これが結構大変)またエフェクトをパーツごとに分解して自分好みの改造することもできます。
Spells Pack 火、氷、土、風、光、など属性魔法のエフェクトが、たくさん入ったエフェクトパック。紋様や見た目がカッコいいモノが多く入っているのでオススメ。それぞれのエフェクトを分解してカスタマイズすることもできる。ただし生成する処理は自分で作らなければならないことに注意。
Magic Arsenal RPGでよく使われる、エネルギー土火氷木光雷闇風水の10種類の魔法要素に対してオーラ呪文、レーザー爆発など様々な種類のエフェクトが用意されているエフェクトアセット。RPGの魔法を作るのにとても使いやすい。あまりにも気に入ったので以下の動画で全てのエフェクトを耐久動画として見てインスピレーションを湧かせることができます。
https://www.youtube.com/watch?v=eKQjIykEZ5k
Polygon Arsenal
Magic Arsenalに続きとても作り込まれたエフェクトアセット。ポリゴンと名前がついているのでローポリのエフェクトしか無いのかと思いきや普通にローポリ以外のエフェクトも入っているぞ。
Magio Pro – Interactive Effect Engine – URP/HDRP 魔法のようなエフェクトを独自のノードシステムで何でも作れるアセット。自分も1度触ってみたが難しすぎてやや挫折。ビルトインパイプラインで使えないことにも注意しよう。使いこなせるとすごい魔法RPGや魔法ファンタジーアクションゲームが作れるかも?
「 Shader Control 」アセットをどんどんプロジェクトに入れるとゲーム全体のシェーダー数が256個を超えてしまいます。溢れたシェーダーに関しては表示が不自然になるので、Shader Controlで不要なシェーダーを選択します。またそれでも超えてしまう場合はシェーダーをグループにして1個のシェーダーに見立てるようなこともできますがちょっと難しいので自分は使い方はよくわかりません。
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